CSRレポート

【動画配信】2011年度 ステークホルダー・ダイアログ 〜持続可能な社会の形成に向けた金融機関の役割〜

三井住友トラスト・グループは、2011年10月に起草された「持続可能な社会の形成に向けた金融行動原則」に署名しました。この原則は、銀行、保険、証券、資産運用会社などの金融機関が、持続可能な社会の形成のために必要な責任と役割を果たすための行動指針をまとめたものです。本ステークホルダー・ダイアログは、2011年11月に起草委員会の各ワーキンググループ(WG)の座長が集まり開催されたもので、原則策定の意義とポイント、国際的なイニシアティブとの連携と地域における展開、今後の運営方法について、白熱した議論が交わされました。

金井 司【司会】
総論・フォローアップ
ワーキンググループ座長
三井住友トラスト・ホールディングス株式会社
経営企画部CSR推進室長

河口 真理子さん
運用・証券・投資銀行業務
ワーキンググループ座長
株式会社大和総研
環境・CSR調査部部長/
NPO法人社会的責任投資フォーラム
共同代表理事・事務局長

関 正雄さん
保険業務ワーキンググループ座長
株式会社損害保険ジャパン理事
CSR統括部長

竹ケ原 啓介さん
預金・貸出・リース業務
ワーキンググループ座長
株式会社日本政策投資銀行
環境・CSR部長

ストリーミングコンテンツ

1.原則策定の意義とポイント [上映時間35分05秒]

原則のポイントや、日本の金融機関の現状を踏まえた原則の役割についてお話いただきました。

2.業務別ガイドラインについて [上映時間34分55秒]

業務別ガイドラインのそれぞれのポイントと活用方法についてお話いただきました。

3.国際的なイニシアティブとの連携と地域における展開 [上映時間20分50秒]

国際的イニシアティブとの連携や、国内、特に地域での普及についてお話いただきました。

4.原則を身のあるものにするために [上映時間24分46秒]

普及のための組織(総会、運営委員会、WG)のあり方や今後の抱負についてお話いただきました。

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