業績ハイライト

資産・負債等の状況

  • ■2016年9月末の貸出金残高は、円高影響を主因に海外向け貸出が減少した一方、個人向け貸出が増加し、前年度末比0.1兆円増加の27.2兆円となりました。また、預金等(*)は、マイナス金利政策導入により急増した法人の信託元本が減少に転じたため、同2.5兆円減少の30.8兆円となりました。
  • ■2016年9月末の信託財産残高は、マイナス金利政策導入に伴い増加した金銭信託が減少に転じた一方、投資信託受託残高が増加し、2016年3月末比6.0兆円増加の180.9兆円となりました。

(*)預金等は譲渡性預金を除き、元本補てん契約のある信託を含みます。

貸出金・預金などの状況(単体)

信託財産残高の状況(単体)

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